こんにちは。
今日、開校記念日でお休みであった小学生。

朝から黙々と学習。

いや〜
凄いっ!!!!

「良い習慣は最大の武器」

ならば
授業だけ履修して成績が上がるか。
授業だけの参加で
親御さんは成績アップを望めるか。

徹底アウトプット型の演習でしか成績が上がらないことは周知の通り
ならば
授業がインプット型であるならば
その時間だけの履修や参加だけは

全くの効果はありません。

てか
”授業に価値はない”

そんなことをここ数年のYouTube含めて映像授業の乱舞で定義づけられて
大切なのは
その後

水泳でもコーチに型や手段を教わっても
やったことを修正してもらっても

結局は
教わったことを忘れないために演習、復習して定着させる。

習ったことを定着させるために
何度も繰り返す演習をする。

だから
授業だけ受けたから、成績上がる。

そりゃ
授業で使った問題であれば出来るでしょう。

でも同じ問題が
入試や試験では出ません。

STUDY HOUSEが考える
学びの正しいスパイラル

内容が「わかる」
→(基本形が)「できる」
→(他の問題でもできる)「つなげる」
→(忘れないために)「繰り返す」(※「覚え続ける」こと)

その途中途中で

・文章理解(読解力)
・文字の図式化
・関連付け(汎用能力)

の力が求められます。

授業では先達の先生・講師が
基本形の内容が「わかる」と「できる」状態にします。
他の問題でもできるようにつなげます。
忘れないために繰り返すように言います。

でも
授業の限られた中ではせいぜい
「わかる」と「できる」

「つなげる」と「繰り返す」は、、、、。

結局、演習をしながら
理解もし
演習を繰り返すことで
忘れにくくし
演習を続けることで
解くスピードを上げていく。

そうそう
どんなに解けても
スピードが遅いと入試では点数が取れません。

だから
演習もたくさんこなすことでスピードを身につけます。
だらだら学習は
全く
全くもって力になりません。

ああああああああ
STUDY HOUSEでは良質な授業はもちろん提供します。

それ以外なんです。
それ以外の演習マネジメントに力を入れていて、、、、

STUDY HOUSE生
全員、iPad化!!!!

着々と進めて行きます。。。