講師シフト

<シフト一覧>より確認してください。

【学習カリキュラム・進捗表】

小学生
中学生
高校生(※右にスライドしていくと他教科が見られます。)

授業報告書

<生徒一覧>より指導する生徒を選択して以下(1)〜(7)を記入。

(1)単元
(2)教材名
(3)授業実施日時
(4)担当講師
(5)授業前確認テスト点数
(6)宿題箇所
(7)授業様子及び学習サポートコメント

【注意】生徒・生徒の保護者も記入したシートを閲覧します。よって、記入表現・言葉遣いに気をつけて記入して下さい。

指導方法の流れ

【英語】※小・中学生はオンラインレッスンを25分実施→英検対策カリキュラム

① 指導する生徒分のタブレット準備
② 産経オンラインへログインして予約していた授業を選択する
・生徒入室IDがログインID・パスワード一律「sutaha1119」※生徒ID一覧
・当日予約していなかった場合は授業開始時に予約して授業後半で実施
③ 産経オンライン者と授業実施者同時進行
④ ③の担当生徒を交代して授業実施
・宿題の確認
・各自授業前に単語・文法確認テストの実施
・オンライン授業の文法事項を確認
・テキストでオンライン授業箇所の文法と同一箇所のレクチャー
・必ず理解したかどうかを生徒にリトルティーチャーさせる
⑤ 次回の産経オンライン予約を生徒と一緒に行う
カリキュラムに沿って次回分を予約する>※⑤こちら現在は当社スタッフ長坂が担当しますので結構です。
⑥ 宿題の指示
⑦ タブレット返却(充電する)

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【数学】

① 授業前確認テストの実施
② 本時の確認事項
③ 予習した内容について生徒にリトルティーチャーさせる
④ 補足説明を講師が行う
⑤ 本時のまとめについて生徒にリトルティーチャーさせる
⑥ 宿題の指示

高等部の数学指導について(既卒含む)

STUDY HOUSEではフォーカスゴールド(=以降「FG」)が大学受験において軸になる問題集になるためFG中心の指導でお願いします。
生徒が、学校の進度に合わせて教科書や傍用問題集を持ち込んでも、FGに掲載している類似問題には触れるようにお願いします。
その際に、指導するときは以下の「POINT BOOK」を必ず使用下さい。
(※1 オンライン生も同様。 ※2 生徒には配布します。 ※3 各教室に講師用があります。)


この「POINT BOOK」内にある各問題の「定義は〇つ」は講師から生徒へ説明と、生徒は問題を見たときにパッと「定義が○つで、その定義は〇〇だから」と言えるようになるように、授業内での理解と暗記をするように指導をお願いします。

【高校物理・化学・生物】は”エクセル(実教出版)”を使っていますが、こちらも「POIN BOOK」があります。数学同様の指導でお願いします。なお、学校で「良問の風」「名門の森」を使っている生徒向けの「POIN BOOK」もあります。

課題型自学習の流れと「出席簿」

▼<流れ詳細>を確認して下さい。
・小学部 17時〜
・小6、中学1・2年 20時〜
・中3、高等部 21時〜

オンライン自学習について

▼<出席簿>に教室管理講師は【課題型自学習】に参加した生徒をチェック