答えは

今は総合テスト

秋田県の高校入試要項を手にした時に
今年は情報がオープンにされ

入試で使用する評定は
「12月までの評定」と明記

ということは
12月に学校でテストが無い場合は
11月の総合テストの結果が大切になります。

実力テストは業者テストなので
学校の成績に反映させてはいけない。

だから
11月の総合テストの結果と普段の学校授業・提出物が
評価面で大切です。

STUDY HOUSEでは
「学校の授業を大切にしなさい!」と伝えています。
逆に
学校の予習・提出物を期日までに完成しない場合は
STUDY HOUSEの授業が受けられません。

あくまでも
学校ファーストです。

そして生徒には
「学校のテストは担当する先生への感謝の思いをテストの点数で返すこと。」

そうです。
テストは恋人へ渡す

恋文と同じ

テストを
先生への感謝の思いを恋文として渡す。

だから
「中途半端な恋は評価を下げる。」

そう生徒に伝えています。

ただ
それでも個人的に考えることがあります。
それは
私が高校教員だった際に各教科の先生が生徒に渡す問題集のチョイスが
個人向けではない点。

成績下位の生徒にセンター試験レベルの問題集や単語帳を渡す。
それを元にしてテストする。

これは
生徒の学習力は上がりません。

いやいやになります。

生徒には手を伸ばせば届く問題を
常に生徒の様子を伺いながら
その生徒のタイミングで
渡すことが大切なんです。

1対40人では難しい。

だから
学校の先生が難しい個人対応を
ご家庭や私塾が担うのです。

学校との連携が
お子さんの学力をあげます。

STUDY HOUSEでは
生徒のレベルによって対策プリントが違います。
学習計画にある学習消化する量も違います。

補習する時間、質問対応時間、自学習時間も生徒によって変えています。
中には
私の隣で自学習させる生徒もいます。

とにかく受験生にとって
絶対にこけられない11月の総合テスト。

人生かけろ!

そんなテストが
11月の総合テストなんです。
先生への感謝の心があれば
勉強の都度
先生の顔を思い出します。

魅力的な先生ならば
生徒も勉強に向かいます。

「先生の人間力=生徒の学習力」

今年も
当社が運営する教採スクールから数多くの受講生が
教員採用試験に合格しました。
開校以来合格率は80%以上を誇っています。
(※教採合格率は全国平均18%)

生徒の学習力を上げるために
教員の教育観を磨き
素晴らしい教員を輩出します!

全ては
子どもの輝く未来のため!!

さあ、総合テストに向けて頑張ろう!
週末に行う「総合テスト対策講座」は
外部生もウエルカムな
無料講座!

STUDY HOUSEと一緒に
人生かける「11月の総合テスト」に取り組みましょう!!!

STUDY HOUSEへの問い合わせは以下より

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